
キャンペーン
平成23年10月 TOKYOファミリー体験広場
大崎交通少年団が参加
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東京都では現在、次代を担う子どもに対し、親や大人が責任をもって、正義感や倫理観、思いやりの心を育み、人が生きていくうえで当然の心得を伝 えていくため「心の東京革命」に取り組んでいます。この「東京革命」を広くPRするために、毎年「TOKYOファミリー体験広場」を開催しており、今年も 10月2日、都庁の都民広場で多彩なイベントが行われた。青少年の健全育成も活動の指針としている東京交通少年団も毎年このイベントに参加しています。
今年は、大崎交通少年団(荒井団長以下25人)の中からカラーガード隊が参加。日頃の練習の成果を発揮し、元気よくフラッグ演技をステージ上で披露。会場 全体を盛り上げました。そのあと、団員たちは、広場でチラシやティッシュを配布しながら遊びに来ていた家族連れなどに交通安全を呼びかけました。
当協会のブースの体験コーナーでは、ビーズで作製する「交通安全無事カエル」のマスコットづくりのほか、毎年大人気のクイックアーム、クイックステップ (共に俊敏性測定器)を、子どもから高齢者まで大勢の人が体験をしていました。また、当協会のブース前では交通安全ビンゴ大会も行い、参加者から大歓声が 上がっていました。
東京交通少年団では、今後同イベントに参加し、子どもたちに様々な体験とふれあいの機会を提供するとともに子どもの健全育成に協力していきます。
今年は、大崎交通少年団(荒井団長以下25人)の中からカラーガード隊が参加。日頃の練習の成果を発揮し、元気よくフラッグ演技をステージ上で披露。会場 全体を盛り上げました。そのあと、団員たちは、広場でチラシやティッシュを配布しながら遊びに来ていた家族連れなどに交通安全を呼びかけました。
当協会のブースの体験コーナーでは、ビーズで作製する「交通安全無事カエル」のマスコットづくりのほか、毎年大人気のクイックアーム、クイックステップ (共に俊敏性測定器)を、子どもから高齢者まで大勢の人が体験をしていました。また、当協会のブース前では交通安全ビンゴ大会も行い、参加者から大歓声が 上がっていました。
東京交通少年団では、今後同イベントに参加し、子どもたちに様々な体験とふれあいの機会を提供するとともに子どもの健全育成に協力していきます。
交通安全キャンペーン
ご注意
最近、交通安全協会の名前を名乗って、「交通安全に関する意識調査を行っています。アンケート用紙を送りたいので、若い方数名の 氏名と住所を教えて下さい」などと電話をかけ、従業員の氏名や住所等を収集しようとする事案が発生しています。
(財)東京交通安全協会では、電話による個人情報の調査や問い合わせ等は一切行っていませんので、ご注意ください。
最近、交通安全協会の名前を名乗って、「交通安全に関する意識調査を行っています。アンケート用紙を送りたいので、若い方数名の 氏名と住所を教えて下さい」などと電話をかけ、従業員の氏名や住所等を収集しようとする事案が発生しています。
(財)東京交通安全協会では、電話による個人情報の調査や問い合わせ等は一切行っていませんので、ご注意ください。

